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【日記】インラインスケート闇練

何か楽器やりたいな。

手元にあるのはクラッシックギターなんですけど。
生き形見的に父親から貰ったもので、教えてもらえない。
引っ越そうと思ってるので近場の教室にも行けない。


今夜はインラインスケートの闇練でした。
光が丘公園で、
からぁ氏、鸞氏と。

かるくですけどね。
2時間くらい。

帰りに適当にご飯食べて終了。



明日から小旅行。
GWはほとんどあきがないなあ。
とても忙しい。

こんなんじゃギターとかやる暇ないじゃん。
その前に、声の方練習しろって話になるし。

むう。

【日記】深夜インライン練習

結論から言いますと
今迄で一番勉強になった。

あれは
コミュニティとかで練習に行っても
コミュニティという体質故にきっと体験できないこと
だっただろうな。







火曜日夜
適当に国分寺で
鸞、からぁ、両氏と合流。

国分寺駅で40分くらい一人
ぽちぽちと文章を打っていた訳ですが。

……寒い。


22:40頃合流して一度、鸞氏の家へ。
既に体が冷え切っている私。
基本的に
通勤時には外で立っている装備をしないで家を出るので
待ち人すると一瞬で凍えます。

適当に準備して夜の国分寺へ出撃。

まあ、この街も坂が多いですね。
急なくだりが多くて迷走。
いつも私が遣ってるような感じで3人そろって迷走。

予め地図を調べておいてくれた鸞氏のおかげで
次々と代替経路が浮かぶわけですが


途中でおまわりさんに呼び止められてゲームオーバー。


むあ。
CRしてて初めてつかまったぞ。

いったん引き返す。



帰宅。
気を取り直して



晩御飯。
25時ですが晩御飯。

ラーメン屋さんで
ラーメンと鯨ベーコン。

+ちょっとまじめな話。

実はこれが一番楽しかったわけですがw







ラーメンを食い終わってから
予め調べておいてもらった公園へ。

到着は時間を見てないので判らないですが
多分26:30くらい。


誰もおらん公園
証明が照り返すくらい綺麗な路面があったので、驚きつつ。



1時間くらいに渡って
二人からみっちり
「軸を体の真ん中においてくるっと回る」
を教えてもらう。

結果としては一応掴みはわかったけど

これ、
今まで行ってたたような集団で滑ってる場じゃ
絶対に身につかなかったな、多分永遠に……。

あそこまで親身に長時間一人に対して
しかもすげえ基礎的なことを
教えてもらえる環境なんて今まで見たことない。
持つべきものは友達ですね。

空気を読まない覚悟がある熟練者じゃないと
集団の中であんなにみっちり教えてはくれないだろうな。
講習会とかでも1:多数じゃアレは無理だろうし。

少人数万歳。
やっぱり多人数は苦手。
空気読むことに終始して本質が消える。

大人数だと絶対集団の空気の方が優先されるしね。

たとえ私に教えてくれる人が一人いても
「じゃ、皆で○○やるか!」
とかいう流れができたらそっちに行くのは普通。
私はついていけないのでまた一人。
まあ普通そうですよね。



ほんと
「私が何をわからないのかをちゃんと考えてくれた」
という二人の心が嬉しい。

ぶっちゃけ既にできる人の発言は、わからないんです。何言ってるのか。
言葉は理解できるけどそれをどうやるのかがさっぱり。

5×3=15

なんで?

5を3こだから
5+5+5=15

できる人が教えてくれるレベルはこのくらい。

私は5+5の遣り方判らない。
できる人にはそれが信じられないらしく
私自身はこれがわからないということそのものが判らない。

そういうかんじ。

当日公園で教えてくれた
鸞氏とからぁ氏は
私が5+5のやりかたを判っていないというところまで
問題を砕いてくれた。

勿論二人とも最初は
5+5+5やればいいんだよ、って教え方だったけど
それでもできない私を見てちゃんと考えてくれた。

それが嬉しい。

今迄徹底的にそれをやってくれる人がいなかったし
一人ですべるだけの選択肢を選んだのも
結局
「こういうことまでしてくれる人がいないなら
自分ひとりで理解するしかない」
という諦めからだったわけで。

ちょっと感動体験でした。

二人ともありがとう。





人にものを教えるのって難しいなあ。

私ができる何かを、他の人が欲しいといったときに
私はちゃんと教えられるだろうか。

まあ、私が教えられることなんて、ないしなーっw






さあ帰ろうといったのは
28:00か29:00くらい。

当然11日は寝て終了。
まあおきて多少文を打ったりしたわけですが。
おおむね寝て終了。





今日は今の会社に入って初めて日付変更後に帰った。
繁忙期の空気に飲まれちゃった。
私は影響度8割程度で済むはずなんですけどね。
「ちょっと資料作って」
につかまっちゃったw


今月半ばで年に2回ほど1月くらいあるという繁忙期は終了。
もう少しで19:00~20:00には帰れる生活に戻ることでしょう。
最近は21:00くらいまで結構いるからなあ。





と、不況を実感していない私。
なぜか自分の身の回り(大学の同級生とか)で
不況のあおりを受けている人がいない。
何だろう。
不思議。

【シティラン】何度目の挑戦か、闇CR

インラインスケートで
夜の街中をくねくね走り抜ける
宵闇CR(一人)。
もうインラインといえばこれしかやっていない気もする…。

一緒にできる
・技術レベル
・性格
が会う人がいないんだから
一人でやるしかない。
からぁ氏くらいか。
でも技術レベル違うしなあw


てなわけで。

23:00出発。
帰宅は26:30。

自分でどこを通ったのか判らない。
正確にいうと知りたくない。

おそらく距離は時間に比例するだろうけど
時間の割りに半径は小さい。

自宅を出て
深大寺と青謂神社の隙間から
神代植物公園の側をとおるところまではいつもと同じ。

(ここが、
 夜通ると街灯はないわ、
 人は一人もいないわ、
 そもそも家がないので人気がないわ
 寺と神社の境界だわで
 精神的に怖い。
 冬は空気が澄んでるからまだ良いけど
 夏は本気で何か出そうな感じ。)

そこからなぜか久我山へ到達。

「……なんで」

武蔵小金井が目的地なんで、
取りあえず三鷹駅に以降と思っていたのですが
かれこれ4回は敗退している。

そして今回も。
どこかで左に曲がる筈が曲がり損ねたらしい。
三鷹に行きたいのに三鷹台しか見えなくなったり
そのまま井の頭公園を突っ切ったり
ジブリの森美術館の前を通ったのに
結局、下連雀にいたり
迷走しすぎです。

この下連雀が鬼門で
三鷹に向かっているのに
なぜか途中で方向感覚が狂わされて
仙川に戻される。

それが三回。

くそう、今日も同じパターン。
久我山と井の頭公園に行ったことくらいが記録。
結局武蔵小金井へ行く事はできず。


でも絶対地図は持っていかない。
地図を持っていくくらいなら、
どうしても帰れなくなったときのためのタクシー代を持っていく。

今のところタクシーを使って帰ったことはないのですが
2時間も3時間も
道も知らないところふらふらしたうえに
「来た道を帰らない」
でよく毎回家に帰れてると思います。





次回こそ、武蔵小金井へ行くんだ…
っていうか三鷹駅も拝めていないっ orz

【なぜ】インラインしたくても

私が帰宅後に滑ろうかと思うと雨が降るんだ。
恨みでもあるのか。

いい加減寄るメインだから
プロテクターにLEDつける改造しないとなあ。

あと「痛スケート」もまだやってないし…。
「痛スケート」は面積的にアグブじゃないとダメかなあ……。

【CR用靴】HypnoとSkate&Walkの比較

と言うわけで、
先日カラオケに行くときに
セールで安売りしていたので勢いで買ってきた
Hypnoをはいていってみましたのでご報告。

Hypnoそのもののレビューは
他のサイトさんでもあちこちやってるでしょうから
割愛。

HypnoとSkate&walkとの比較に重点を置こうと思います。


Hypno
・靴<>スケートのモード切替速度は半端無い。すんなりいくと両脚で10秒くらい。
・靴モード時の荷物の少なさも突出。
・ウィールが小さい(76mm上限っぽい)ので多少疲労感。
・ベアリングは交換するべきかも知れない。
・靴モードのある着心地は良くない。下り階段が怖いと思ったのはスキー靴以来w
・靴のフィット感が少々不足しているので、走行には難がある。
・デフォルトのフレームと靴以外に選択肢がない。
・大型カラビナを通す場所がないので、袋系による運搬限定

Skate&Walk(Blade&Walkも同じかも知れない)
・モード切替は、実は普通のインラインブーツへの履き替えよりも時間が掛かる。
・靴モード時の荷物はHypno以上、ノーマルブーツ未満の大きさ。
・ウィールが小さくはない(82mmまでいけるのかな?)ので疲労感はさほど無い。
・ベアリングはデフォルトでも問題はない……けど私は変えたので何とも。
・靴モード時は普通の靴なので、歩き心地はHypnoの比ではない。
・脱着式としてはそれなりの拘束感。
・恐らくV-Typeフレームなら好きな物が付けられ、靴も入るのなら好きな物に出来る。
・カラビナを通すスペースがあちこちにあるので、カラビナでの運搬も可能。


と言うことです。

荷物の大きさについてですが、
Hypnoのスケート部を取り外した物の大きさと
Sukate&walkでのそれとの大きさは確かに違いますが
実際に双方とも素手でもって邪魔にならないほどの小ささではないため
どのみち収納するための袋が必要になります。
すると
それを入れる袋の大きさの差は、少々、といった感じ。
とはいえ、荷物そのものの大きさはバカにならない差があります。





個人的には距離によって使い分けることになりそうです。

近所辺りなら、Hypno
手軽だが、スケート性能・靴性能共に高くないため、長期運用に向かない。

遠出ならskate&walk
脱ぎ履きの手間を鑑みて、それがあってもこちらにしたいと思う距離なら、こっち。

という感じでしょうか。




個人的にHypnoのもつ難点は全て、
Skate&Walkの持つ性能レベル程度までは改善できるものだという印象を受けました。
企業努力がもう一押し、ってかんじですねえ。
それによってコストが跳ね上がるのかも知れませんが








関係ないけど
いい加減skate&walkの中の靴を変えようw
変えよう変えよう言って結局変えていないのが情けないw