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【選挙】手違い諸々。おもしろいですね。

毎日より。

抜粋-----------------------------------------------
衆院選:21歳を子供と間違え用紙渡さず 神奈川・平塚
2009年9月1日 11時44分 更新:9月1日 11時48分
 30日の総選挙で、神奈川県平塚市選挙管理委員会が母親とともに投票所に来た女性(21)を親に同伴した子供と思いこみ、一部の投票用紙を渡さないミスがあったことが分かった。女性は怒って帰宅し、市選管は棄権として処理した。
 同選管によると、ミスがあったのは市立金田公民館の投票所。30日午後6時ごろ、女性は母親と一緒に投票に訪れ、整理券を提示して小選挙区の投票を済ませた。続いて比例代表の投票用紙をもらおうと手を差し出したが、担当職員が未成年と思い、用紙を渡さなかった。女性は小柄で、職員は「子供のように見えた」と釈明している。
 母親が別の職員に抗議し、職員は帰ろうとしていた女性に「帰ると棄権の扱いになる」と説明したが、女性は投票しないまま帰ったという。同選管の二宮雅治事務局長は「国民の最高の権利が行使できずに申し訳ない。謝罪したい。間違いがないように職員の研修を徹底させたい」と話している。
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それくらいで怒って
説明を受けても帰るような人は
最初から投票しなくていいよ。
うん。





抜粋--------------------------------------
選挙:衆院選 誤って用紙渡し、11歳女児が投票 有効に--大阪
 大阪市選管は30日、同市西淀川区の投票所で小学生の女児(11)に誤って投票用紙を交付し、実際に女児が投票するミスがあったと発表した。女児が投じた票は他の票と区別できず、公職選挙法上、有効になる。
 市選管によると、30日午後2時ごろ、同区佃1の佃小学校に設けられた投票所で、担当者が女児の父親(47)に比例代表と最高裁裁判官の国民審査の投票用紙を渡した後、女児にも誤って交付した。女児は記載台に寄った後、投票箱に用紙を入れた。その直後、担当者が顔見知りの女児だったことに気づいた。
 女児は身長が約150センチと比較的大柄で、有権者と思い込んで投票用紙を渡したという。
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逆もあったのかw

この記事へのコメント

棄権した時点で終了なのさ!

そのとぉりよぉ!

意味もわからず権利を貰ってるほうもいておもしろいんですがw

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