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【霊夢_魔理沙】茸(くさびら)

「」だけ。
たまにやりたくなる。
勢いとギャグの勉強になるかなと思うけど多分ならないんだろうな。

同名の狂言が題材になっています。
ヒドイ扱い方していますが。
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「おい!どうするんだよコレ!」
「何の前触れもなくウチにきて、どうするんだよ、とはいい度胸ね、ええ?」
「ああ、すみません、そのきのこを踏み潰さないでください」
「ていっ、ていっ」
「ああっ、樹液が出ちゃう」
「いくらでも勝手に出せばいいわ、ほらっ、ほらっ、足袋で踏まれるのがそんなにいいの!?」
「いいっ、いいですっ」
「こっから先は有料よ。そこの料金箱に諭吉をたんまり入れていきなさい。」
「ついに賽銭箱じゃなくなったのか、あの箱は」
「それが嫌なら悪ノリはやめて」
「悪ノリしてたのは霊夢のほうだろうが。……べ、別に嫌じゃなかったぜ……?」
「うるさいわよ!貧乏巫女貧乏巫女って!じゃあ体でも売ろうって何が悪いのよ、あのクソ緑巫女は新参の癖に裕福に暮らしやがって!信仰心とかゆってザーメンパックされた小判でも集めてるんだろ!」

「早苗様、黄金色のお菓子にございます。白い包みの雪見○福仕様でございまするぞ」
「ほほほ、おぬしも悪よのう。私にその白いものを啜れというか」
「いかにも」
「愛いヤツ。白も黄金も私の好物じゃ。くるしゅうない」

「きもい!気持ち悪いわ、豆腐屋の癖に!」
「私の告白はガンスルーか。ってか、おめーが気持ち悪いぞ。どこ語だよ今の似非文語」
「なんていうか、こう、ル○ージは救われてちゃダメなんだよ」
「お前、配管工の弟なんかいたんだな」
「配管工じゃないわ!あいつは、排卵好!」
「へぇへぇ」
「で、何しに来たの?」
「やっと本題か。だいぶ興が冷めたぞ」
「ナニされに来たの?」
「違う!……べ、別に嫌じゃないけどな……」
「きのこが何だって?」
「わざとらしいスルーだな」
「なによ、今度は顔を踏まれたい?」
「やめへ、ふへ、踏むって言うかそれ、ぶべっ!けっ、蹴ってる、霊夢、がふっ!顔蹴ってる!!」
「それが嫌ならアソコの料金箱に」
「さっきの流れからゆって、そこカタカナはまずいんじゃないか。わ、私は別に、嫌じゃないけどな……」
「で、きのこが何だって?」
「わかった、もう諦める。私は振られたんだな、ああ。」
「で。家に入ってくるなりスカート捲り上げてぱんつおろして、何を見せ付けるかと思えば」
「ナニだが。だから、どうしてくれるんだよ」
「どうもしねえよ!どうせまたてめぇで変なもんでも食ったか変な実験に失敗したんだろう!?」
「その通りです。その通りですから八卦路の中に護摩を入れるのはやめて下さい。マスパ撃つたびにいい香りがしてたまらないのです」
「わかればよろしい。代わりに白檀入れといてやるわ」
「あんまかわりません」
「なによ!コレ高いのよ!?これ、私が、魔理沙のためにって…その…私……だから///」
「さっきガンスルーしまくってた割りに何だな、私もスルー仕返せばいいのか」
「間に合ってます」
「そうかい」
「で、そのきのこだけど」
「おう、きのこだ。紛れもないきのこだ。誰かが大好きな肉棒じゃなくて、ほんとのきのこだ」
「どの口が言うんだ?ええ?どの口がァ?」
「やめ、やめへっ、セルフフェラは、セルフ顔射は嫌ぁっ……!」
「きのこ好きなんでしょう?」
「流石に自分の股間に生えてきたきのこは、松茸でも勘弁だぜ」
「まあ、滅多に大きいのに出会えないって点で、松茸と似たようなもんじゃない」
「シメジとかえのきとか言われないだけありがとう存じます。で、だからだな、このきのこを」
「抜いてみたの?」
「抜いても抜いても……」
「ああ……性欲ばっかり強いって、ほんとう面倒よね。」
「ちがうっ!毎日三回は抜いてるけどそういう意味じゃない!」
「……へぇ……」
「あぁっ、その蔑んだ眼っぞくぞくするっ」
「死ねよ!」
「冗談、冗談だっ!」
「どこまで」
「一日二回だった」
「かわらねえっ!」
「かわるわっ!変わらなかったら、一日三回の風邪薬と、朝と夜だけ飲めば効くって風邪薬が、ぜんぜん差別化できないだろ!そんなセールストークあるか!消費者庁からしめられるぞ!」
「お前の比喩がない!風邪薬飲み過ぎ自殺してろ!」
「早く本題に入ってくれないか」
「そうね。失礼したわ。誰かが短小自慢と絶倫自慢を始めるものだから、つい」
「短小自慢なんてしてないだろう!なあ!」
「まさかあんた、自分が短小じゃないと思ってるの」
「えっ」
「えっ」
「ぁぅ……」
「重要なのは大きさじゃないわ。元気出して。私は短小なんてゴミクズだと思ってるけど」
「フォローになってねえ」
「冗談よ」
「念のため聞こう、どこがだ」
「料金箱に、諭吉」
「また随分遡るな。コレだから昔を蒸し返す女は」
「蒸し返してあげましょうか?掘り返してあげましょうか?この、この、短小きのこ」
「あっ、や、やめろっ、そんな、らんぼう、にぃっ!」
「あら、意外と短小じゃないのね」
「っは、だめ、霊夢、そんな無理やり、乱暴にするなっ、あ、ぁあっ!」

ぶちっ

「抜けたわね」
「まだ、出てない」
「あら、小さすぎて本物がどこにあったのかわからなかったわ。そんなもの触ってない」
「マジでひでぇ」
「これはまあ、立派なきのこね。」
「だろう?」
「何誇らしげにしてるの。菌類以下の短小」
「何この罵倒。言っとくが私はお前みたいにまだおぼこじゃないぞ」
「え」
「両方済ませてる。何といわれようと、口汚いだけの処女とは違うのだよ」
「汚らわしい」
「この流れでそう来るか!?」
「で、きのこだけど」
「お前が「きのこだけど」というたびに作者の困った顔が想像できるぜ」
「恋?」
「ヤツはリグルしかいらないとゆっている」
「で、きのこだけど」
「抜いても抜いても」
「生えてるわね、また」
「絶倫だろう?」
「しらねえよ」
「昨日からずっとこの調子でな。どうしてくれるんだよ、これ!」
「話を振り出しに戻すな!」
「そもそも一歩だって進展してないだろ」
「そうでした。諭吉」
「てめぇで稼げよ。」
「みて」
「なんだよ。おはじきか」
「こないだお賽銭箱に入っていたの」
「ほう。信心深い子供のいじらしい行為じゃないのか」
「コレが賽銭箱の奥で輝いていたのを見た後、その姿を確認した瞬間の私の気持ちを二十文字以内で答えなさい」
「「死刑」。」
「流石、付き合い長いわね。現場を見ていた玄爺から身元を割り出して、その子供を泣かせてきたわ」
「最っ低だなてめえ!?」
「おはじきでご飯が買えると思っているの!?」
「あれだ、八雲の末の式神の猫なら、丸くて光ってるものなら何でもいいらしいから、ねこまんまの一つでも掠め取れるんじゃないのか」
「……流石の盗人思考だわ。白米にお味噌汁とおかずなんて高級食材を、おはじき一つで……」
「お前、どこまで貧しい食生活してるんだよ!」
「春の七草を夏まで毎日三食とか」
「そいつぁひでえ、泣き出してちびっちまいそうだ」
「冬はお腹いっぱいのカキ氷なの。あははあはっ」
「イっちゃってるぜどうしよう、って、そんなことはいいから、飯くらい私が作ってやっから早くこのきのこを何とかしてくれよ!」
「やっと、素直になったわね……待っていたわ、魔理沙、その素直な言葉を」
「何かキラキラしてんじゃねえよ!」
「これは、天狗の仕業に違いないわ」
「なにっ、あの変態盗撮魔か」
「安心して魔理沙。こんなきのこ、私が調伏してあげる。」
「おお、いつになく頼りになりそうな霊夢が現れたな」
「ま、魔理沙のためだもん……///」
「なんだよこれ。スルー辛すぎだろ」
「ご飯のためだもん」
「デスヨネー」
「これはまっただ、ちんこのようなくさびらじゃ。えい、ちと抜いてみよう。エイ、エイ、エイ。エイ、エイ、エイ。」

ぶちっ、ぶちっ、ぶちっ、ぶちっ

「っちょ、おま、乱暴にっ!あんっ!ひっ!っちょ、れ、霊夢、だめっ、だって……!」

ぶちっ、ぶちっ、ぶちっ、ぶちっ

「れ、れいむ、すとっぷ、すとっぴゅぅっ!」
「なによ、人が真面目に調伏しようとしているのに」
「うそだ!」
「短小の癖に嘘だなんて人聞きの悪い。」
「どういう前置きだよ!」
「とりあえず抜くしかないでしょ」
「抜いても効果ないって見りゃわかるだろう!もうちぎっては捨てちぎっては捨てしたきのこで見事にそこらへんきのこの山だぞ!」
「たけのこでも生えないかしら。いや、たけのこサイズを入れるのは厳しいわね」
「何の話だよこの未経験ビッチが!おぼこビッチ!!なんか人名みたいだな、オボコビッチ、オボコビッチ!!おぼごぶぉあ!」
「黙れ」
「ずびばぜん゛」
「ほんとう、いくら抜いても生えてくるわね。このままほっといたら?」
「ツリーマンみたいになったら嫌だろう!」
「幽香に射精管理してもらいなさいな」
「射精はどうでもいいってば!」
「いいの?」
「よくありませんので、抜いたきのこを真面目にどう食べるのか試すのやめて下さい。仮にも私の股間に生えたもんで。変な興奮に目覚めそうです勘弁してください」
「しかし、いかさま夥しいくさびらね。なんとか退転するように調伏するわ。」
「頼むわ」
「どんなに悪心深きくさびらでも、博麗の秘法の加持を以って、いろはにほへとと祈れば、などかちりぬるをのはずよ。」
「日本語でOK」
「だいたい日本語よ。ボロンボロ、ボロンボロ、ボロンボロ、ボロンボロ。」
「胡散臭いスペルだな」

ぽろり

「おおっ!おおおおおっ!ぼろんぼろん落ちるぞ!生えては落ち生えては落ち!」

ホイホイ、ホイホイホイ

「ぬぬう、次々生えてくるな。松茸椎茸舞茸ナメコしめじエリンギ」
「抜けてるんじゃなくて新しいのの育成が促進されてるだけみたいね」
「おぃい!?きのこ栽培業者も真っ青の呪文だな」
「こいつはネオ深川」
「根が深いわ。ド深刻な顔で字面で見たら全くわからない冗談を言わないでくれ。で、えのきが一本だけ生えてきたぞ。」
「魔理沙」
「な、なんだよ」
「コレは真剣に言うのだけど」
「あ、ああ」
「茄子を使うわ」
「……笑えないから、さっさと次の方法を」
「だから、茄子を使うのよ」
「きのこ病対茄子調伏とか、どこの怪獣映画だ?」
「茄子には毒キノコの毒を下す作用があるの」
「ゼ○ムスからダークマター盗んだときみたいな顔※していきなり迷信!」※)別に役に立たないのにドヤ顔なエッジ参照
「いい?もう茄子しかないの。きゅうりでもだいこんでもダメ。魔理沙、あなたには茄子しかないの」
「どういう、意味……」








「ほぉおおおおおっ@茄子っ、なしゅぅっ!茄子バイブ奥まで、オクまでキテるぅうぅっ@霊夢、っ、堪忍っかんにんっ!茄子責め堪忍っ!ナスでお尻のおくのぉっ!キモチイイすいっちぽちっちゃ、ポチっちゃだめらあぁああっ!っほ、ひぃいっ@霊夢に短小って馬鹿にされたちんこが、おっきして止まらないっ、ガマン汁たらして止まんなくなっちゃってるぅっ!霊夢の目の前で、茄子ちんぽケツにぶち込まれて、フル勃起、粗チンフル勃起なのぉっ!@だめっ@霊夢が見てる目の前で、ケツ穴アクメで、っ@~~っ@茄子バイブケツまんこでっほおおぉおっ!んっひ、そこ、しょこらめぇっ!おくのコリコリしたとこ、茄子の先っちょ攻めしちゃ、あへっちゃう、あへっちまぅょぉおおおっ@わかっ、わかりゅだろ?ケツマンコのおくっ、コリってるアナルGスポット、ごりごりっ、そんな、しょんなごりごりしゃれひゃや、んぉ、っほ、ほひ、ひぃいぃいっ!@けつあきゅめ、とまらにゃ、ケツ汁ぶちまけながら、アナルイキとまらなくなっへ、短小チンポ爆発しちゃうっ、びゅーびゅー射精とまらなくなりゅのぉおおっ!トコロテンっ、ザーメンびゅりゅびゅるトコロテン状態キちゃうっ、霊夢っうごかしゃ、うごかしゃないでくりぇっ!ほんとに、ほんろりもぉっ、もほぉぉぉおっ!ちんこびりびり来た@短小っ、霊夢に馬鹿にされた短小ちんこ、いちょまえにびりびり射精欲求っ!@アナルマンコ奥の射精スイッチねちっこく押されてっ、霊夢のチンポ殺しアナルバイブテクでっ、茄子アクメっ、なしゅびトコロテンっ@射精くるっ!んほ、んっほぉおおおおおっ@びゅりゅっ!びゅるびゅるでひゃあぁあっ!@トコロテンザーメン霊夢の前で大発射なのぉぉおっ!ちんぽっ、ちんぽとまんないっ!チンポ痙攣っ、射精の尿道刺激であへっちゃうっ@霊夢の茄子テクで噴精おわらにゃいぃぃぃいいっ!んほぉっ、ほぉおおおぁあっ!@トぶぅっ!トんぢゃうぅぅう!@ケツ穴トコロテン射精連続アクメで、あたまこわれひゃうぉおおおおおっ@ゆるひ、れいむ、ゆるひへくへぇぇええええええぁぁああ@こんなのっ、こんなの中毒っ@ケツ穴アクメザーメン垂れ流し快感中毒にぃっ!@なっひゃ、ううん、なっへりゅ、もう、もうっ@トコロテン状態さいこうらああぁっ!@もっと、もっとぉ@もっとしてくえ、もっと、なしゅび、なしゅびれ、わらしのケツ奥っ@トコロテンスイッチごりゅごりゅで、せーえきどぴゅどぴゅぅっ@れーむ、れーむぅん@けちゅどれい、なすび一本で、わらし、けちゅあなザー吐奴隷にっ@んほぉぁぁっ@れいむぅっ、しゅきに、もっろしゅきになっちゃう@霊夢の目の前でアクメ連続っ霊夢の顔と絶頂快感がリンクしちゃうっ!@霊夢の顔見ただけで、前立腺カクゴしちゃうようになっひゃうん@それでもいいっ、霊夢私好きでいてくれなくひぇも、けちゅあなであそんでくれればイイからぁっ@ざーめん豚で短小チンポの家畜奴隷でいいからぁっ@たまにで、たまにでいいから、かわいがってくれぇえっ@」







「ふぅ。コレだけの精神的副作用を持つ茄子治療を施しても、まだ落ちないか、このきのこは」
「はーっ、はぁあっ……!おっ、ほぉ……」

どびゅっ、ぶっ、ぶちゅ

「もう、意識も絶え絶えね……茄子は劇薬だったかしら」
「れ、ぃむ、っ」
「うわごとで私の名前なんて。……イキまくりの魔理沙、可愛かったわよ」

ちゅっ

「ん?」

ホイホイ、ホイホイホイ

「げぇっ、きのこ!」
「霊夢……てめぇ、ヤってくれたな」
「残念だわ、魔理沙。きっと茄子の解毒作用が効くと思っていたのだけど」
「犯す!この偽悪乙女巫女が!」

「はっ、なぁに?あんたが私をどうにかできると思ってるの?あんたはね、ああやってくちゃくちゃにされて無様に咽いでる方が可愛いの。所詮ただの人間が、私を犯すですって?ばかばかしい。まず私に勝って見なさい?ははっ、あんたみたいなオンリーパワーノーブレインで才能の欠片もないヤツが私に勝つなんて、天地がひっくり返っても無理でしょうけど。ふっ、その上、あの短小ちんぽ!あんなんじゃどんなキツマンでも満足しないでしょう。あんたなんてカップ麺に洗濯ノリと納豆混ぜた手コキで一生手を恋人にしてるのがお似合いよ。あら、カップ麺のカップの奥にも届かない?ははっ、かかってきなさいよ。さっきみたいにまたザーメン搾取人形にして、今度は人里に持っていってあげる!」







「あはぁあっ!負けた、まけちゃったぁあっ@魔理沙に弾幕負けて、ほぉっん@魔理沙のちんぽにもまけちゃううぅぅうん@ちっちゃいの、ちんぽちっちゃいのにぃっっ@奥がぁっ、奥が欲しがってる@届かないから、きゅんきゅん焦らされてるっ!ずるいっ、こんなのじゅるいわぁっ!こんなに子宮降りてるのにっ、魔理沙欲しくてきゅんきゅん欲情子宮がこんなに降りてるのにっ、とどかないっ、ちんこにとどかないよぉっ!なのに、なのになのに、きのこが、生えてるえのきがぁん@尿道@えのきチンポ尿道犯してっ@クリの裏側クリクリしてきて、ほぉっ、ぉおっほぉおぉおっ@尿道ファック@魔理沙の股間魔法のえのきで尿道ふぁっくぅっ@チンポは奥まで届かないのに、くさびらぁっ、魔理沙のくさびらは尿道の奥っ、ぼ、ぼうこうまでぇっ!?しゅごい、しゅごいのぉっ!@こんなトコで感じちゃう、私変態っ、へんたいしゅぎゆっ@魔理沙のチンポ求めて、子宮が欲しがり状態なのっ、でもぉっ、でもたりないっ、こんなのずるいよおっ!ちんぽに焦れ焦れの、おねだりまんこになってる@まりさ、まりさぁっ@すき、すきよぉっ!今だけ、今だけ大好きっ@大好きだからもっとおまんこしてよぉっ@んほぉっ、ほぉおぉおんっ!尿道っ、にょうろうはらめへっ@そっちばっかり奥までなんてっ@んっふぅっ、ぞくぞく、ぞくぞくするぅっ@尿道膣、こしゅこしゅされてぇっ@ちんぽお預けのカラダが、代わりに尿道でかんじちゃってるぅっ@んほっ、にょうどうぞるぞるされてっ@びりびりするっ、きもちぃいっ、ぎもちぃいっのぉおおっ@魔理沙、だめっ、これいじょうはらめぇっ@尿道が、おぼえちゃうっ@尿道がせっくすおぼえちゃうっ@ゆるひて、尿道調教、にょうろうちょうきょう、しにゃいれぇっ@はやく、はやくちんぽでいかへてっ、ちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽぉっ!えのきはらめえっ@ちゃんとっ、ちゃんとおみゃん、んほぉおおぉぉおおっ!?ま、まりひゃ、そんにゃ、ちんぽはぁ!?えのき、えのきだけっ、えのきだけなのぉっ!にょうどうせっくしゅになっひゃ……!おく、奥まで侵入っ@まりしゃの魔法えのきで、私のにょうどうまんこぉっ@膀胱まで来ちゃった@ちんぽは奥までくれなかったのに、まほうのきのこは奥、オク奥っ@奥までぇっ@わかる、わかるでしょぉっ!?子宮が欲しがってるのに、まりしゃがおかすのは、膀胱っ@ひどいっ@ひどいひどいよぉっ@こんなトコでっ、尿道と膀胱でかんじさせるなんて、まりしゃ、鬼畜ぅっ@膀胱を性的暴行@だめ、だめだめぇっ@ほんとにっ、ほんろに、にょうろおれ、いっひゃうっ@まりしゃにまけひゃうっ、弾幕でまけたのに、コッチでも、まけ、まけひゃう……あ、ぁひぁ、キちゃう、まりひゃ、わたひ、イっひゃう@ばかぁ、ばかばかぁあぁあっ@こんなトコでイかひぇるなんて@っは、んっはあぁああっ、イく、イくいくいくいくいくぅぅううぅうぅっん@@@@」







「っは!」
「っえ?」
「はえなくなった」
「うそっ!?」
「ほら、ほらほら↑」
「だからその粗末なモノを見せるな!」
「はい↓」
「ああ、くさびらぁ……お前がいないと私はぁ」
「なんだ、名残惜しいのか」
「ええ、短小より全然よかった。ああ、くさびらぁ」
「むう……」
「魔理沙、魔理沙」
「なんだよ、人が」
「ちゅっ」
「はぁ!?」
「なによ。いいじゃない、キスくらい。減るモンじゃなし。」
「お、お、お、おま、おま」
「何処のだれが、魔理沙のこと、好きじゃないって?」
「え?え?」
「好きじゃないやつとこんなコトするかっていうの。あんまりそんなことばっかり言ってると、本当に便器にして人里に出荷するわよ。茸を出荷して商売する夢も潰えたし」
「結局金かよ」
「ううん、お金じゃなくて、ご飯。作ってくれるんでしょ?ずっと」
「ずっと!?」
「なんか文句あるの?」
「みそしる」
「?」
「私は霊夢の作るみそ汁が好きなんだ」
「はあ?」
「ずっとっていうなら、みそ汁くらいは、霊夢が作ってくれよ、ずっと。」
「ばっ、ばかじゃないの。諭吉!諭吉!!」
「幾ら呼んでもカラスは飛んでこないぞ。私と霊夢が一緒にいたら、アリスは飛んでくるかも知れないがな」

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