FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【にとり】川にとり残されて

東方夜伽話に投稿しました。

川にとり残されて



にとりとえっち。

誰か女性にしっとり朗読してもらって
序盤で催眠っぽく入り込んだところで
引きずり込まれたい。

誰か読んでくれないかなあ。
なんて。



でもオチはエグく。
この設定は今後書く雛SSに地続きとなるよていです。

以下、アーカイブ
--------------------------------------------------------
お。
目が覚めたんだね。


ふふ。
ここがどこか、って顔をしてるよ?
覚えてないんだ?


いやあ、
あんなに激しく抵抗するもんだから、
つい、ね。


キミが悪いんだよ?
あんなに美味しそうなお尻
無防備に見せびらかすんだもん、
頂きたくもなっちゃうよ。


ああ、安心して。
そいつは、キミの中に残ってるよ。
まだ、抜いちゃ、いない。


そういうわけで。
ここは、私の家だよ。
ようこそ、"盟友"。


本当は、
あんな風に抵抗するキミの美味しそうなお尻の奥を
ぐりんぐりんにほじくってさ、
どんな風にいやだやめろと叫んでも
湿った粘り音が喧しいくらいにお尻の穴を掘ってさ、
すっかり抵抗する気力を失って白目を剥いて
涎を垂らしてだらしなく弛緩するキミのケツ穴から、
ねっとり粘る柔らかくて温かい尻子玉を抜き取って
それを頬張りながら
すっかり腑抜けになったキミのだらしない姿を見て
オナっとこうって思ったんだけど
抵抗するキミの姿がちょっとね。
ちょっとだけ、きゅんって、キたから
こういう趣向にしてみたんだ。

ああ、無駄無駄。
それは焼結して鍛えた河碧銀を削りだして作った枷だよ?
"盟友"くらいの力じゃあ、どうにか出来るもんじゃない。
ましてキミはまだほんの子供。

屈強な大人の男ならまだしも、
キミみたいな、
腕も首も細くて胸板も薄くて、
日焼けしてない白い肌の小柄な少年に、
この手足の枷はどうにか出来るもんじゃない。

そ、わかった?
今のキミは
全裸のまんま、手も足も、しっかり結ばれて、
天井から吊されるみたいに仁王立ちポーズでたたされてるの。

ああ、そんなに暴れないで?
無駄だって言ってるじゃない。

私が、
尻子玉ヌかれるよりも何倍もキモチイいこと、
したげるからさ。

すぐに恥ずかしいとも、思わなくなるよ。
恥ずかしいなんて、思えなくなる。
そんなのどうでもいい、って思うようになるから。

さ、力抜いて。

かわいいよ、キミ。
河でよく遊んでたけど、
一緒に遊んでないときもずっと見てた。
川の底から目を凝らして、
水面に顔を出して、
キミが一人で河に来るのを待ってた。

いつも想像してたんだよ?
いつもみたいに一緒に遊んでるときも、
友達をたくさん連れてきて私が輪にはいってないときも、
私一人でキミが遊んでた辺りの川面に浮かんでるときも、
想像してた。

河の水に濡れてきらきら光るキミの体を
川底に引きずり込んで溺れさせたら、
どんなに可愛いだろうって。

細い腕で必死に水を掻いてくキミの足をそれでも引いて
水を飲んでもがくキミのことを想像して、
もう何回も一人エッチしたんだよ?

でも安心して。
河に溺れさせたりしないから。

代わりに、私に、溺れさせてあげる。

さあ、目を閉じて?
そ。ゆったり、目に瞼をかぶせるだけでいいよ。
瞼、力まないで。
薄目が開くかどうかくらいでいいよ。

体、楽にして。
体の力、抜いて。
もっと、抜いて。まだ、力入ってる。

どこにも力を入れないで。

まず肩の力を抜こっか。
首から肩を離すみたいに、すとんと、肩をおろす。

縛られて上に上げられてるけど、
キミの肩には何も荷物はかかってない。

肩も腕も縛ってあるんだから、
キミはもっと力、抜いてもいいんだよ。

この手枷と足枷が、
キミの重荷を全部引き受けるから、ね?

肩もっと楽にして。
肩を、落とすの。
すとんと落とすの。

すとん、すとん。
すとん、すとん。

肩の力が抜けたら、腕の力も抜けるのは仕方ない。
肩がすとんと落ちて、力が入らないんだから
腕全体も、ふわりと力が抜けちゃうよ。
肩に力が入らないんだから、当たり前。
腕に力が入らない。
入らない、入らない。

肩から力抜いて
腕から力が抜けて
ほら、気持ちよくなったでしょ。

次は、おなかの力を抜いて。
おなかには無意識に力が入ってる。


でも今は、肩と腕、上半身の力が抜けてるから
それにつられて、おなかもすうっと力が抜ける。

すうっと、楽になる。
楽に、なる。

じゃあ、手足の枷をはずすよ。
もう、肩も腕も、おなかもリラックスしてて
体の力は抜けてるから、
後は足ががんばって立っているだけ。

手足の枷が外れたら
キミを縛り付ける全ての力も外れる。
キミの体中の力も一緒に、抜けちゃうよ。

私が、
キミの体からどんどん力を抜いていってる。
だから、
キミが、どんどん体の力が抜けて
リラックスしていくのは、当たり前。
リラックスして気持ちよくなるのは、仕方のないこと。

枷が外れて体から力が抜けたら
足も豆腐みたいに崩れちゃうよ。
だって力を抜いてしまうんだもの。

でもそれと同時に、
キミを縛り付けるいろんな力
常識、人間関係、血縁、村社会
いろぉんな鎖も、キミを捕まえられなくなる。
キミは自由になる。

じゃあ、外すね。
この鍵は、キミの体の鍵。
これで枷を外して、キミは楽になる。
力が抜けて、楽になる。
心も体も、
解き放たれてリラックスして、
自由で快感。

解放感が、気持ちいい。
ふわふわ気持ちよくなっていく。

目隠しはしたままだよ
でも、真っ暗見えないのが
逆に気持ちいいでしょ?

無限に広がる空間を感じて
開放感を増幅してくれるでしょ。
水の中にいるイメージ、瞼の裏でしっかり描いてね?

さあ、足枷も外れたよ。
足からも力を抜いて。
ううん、抜けて行っちゃう。

立ってなくていいよ。
私が支えていてあげる。
キミが倒れそうになったら、
私が支えてあげる。
そのために隣にたってるんだから。

何の心配もいらないよ。

ほら、足枷を外したら
足がゆっくり、溶けたみたいになるよ。
膝から力が抜けて、軽くなって、宙に浮いたみたい。
ふわふわ浮いて行くみたいに、楽で気持ちいい。

足首も支えるものがなくなって、
軽くなって力が抜ける。

かるぅくなる、かるくなる。
かるぅく、かるぅく、かるぅく。

体中に力が入らなくなって、
ほら、もうキミの体は私が支えてるよ。

後は首だね。
力が抜けて、首が据わってないみたいに
かくんと落ちる。

だって、他のどこももう力が入ってないんだ。
首からも力が抜けちゃうの、仕方ない。

そうやって、首をふにゃっと楽にすると、
キミは気持ちいい。

お人形みたいに、私にもたれ掛かってるだけ。
体のどこにも力が入らなくて、
呼吸だけ、すーすーってきもちいい。

今、体中から、キミ自身から、全ての緊張が消えて、
すごくリラックスした気分。

体中がふわふわして、気持ちがいい。
体だけじゃないよ。
心からも縛り付ける鎖が消え去って、
澄んだ山の空気の中で深呼吸したみたいに
クリアで軽くて、気持ちがいい。

何もキミを縛り付けない。
力がなあんにも入らないけど
それが、気持ちいいんだ。

ふわふわ、ゆらゆら
すごく気持ちいい。

リラックスして、
空気の揺らぎ、川の流れに身を任せていると
前進の感覚が研ぎ澄まされていくよ。
すごく敏感。
肌に触れている空気さえ、
ぴりぴり感じられる。

気づいてる?
私の声が、どんどん大きく聞こえてきてるの。

声の大きさは変わってないよ?

最初も今も、私はずぅっとキミの耳元で、
声でキミの耳をくすぐるみたいに囁いてるだけ。

キミの感覚か研ぎ澄まされて、
大きくなったみたいに感じるだけ。

うん、うまく力が抜けてるね。
リラックスできてる証拠だよ。

耳の傍で囁く私の声は、キミの中に入り込んでく。
乾いた砂に水を打ったみたいに
すーっと、深く入り込んでいく。

私の声は、私自身だよ。
ほら、体中から力を抜いて立っていられないキミは
私に支えられて、耳元の囁く声を心地よく感じてる。

目隠ししてて見えないはずなのに
鮮明に私の姿がイメージできるでしょ?
隣にいる私が、目に見えるみたいに想像できるでしょ?

今、キミを包み込んでいるのはイメージと自由と快感。

力を抜いてふわふわ浮いて水に包まれてるような感じ
力を抜いて私に抱き抱えられて体温に包まれる感じ
耳元で囁かれて私の声と私自身にすっぽり包まれてる感じ

きもちがいい。
ここちがいい。

ゆったり
ふわふわ
ゆらゆら

からだが火照ってくるかな?
冷たくなって冴えてくるかな?

水底に沈んでいく感じ
天空に浮かんでいく感じ
上へ
下へ
沈む
浮かぶ
空へ
底へ
降りる
上る

上も下もよくわからない
関係ないよ
キミはもう自由なんだから
何もキミを縛らない
概念も重力も
約束も思い出も
上も下も
なあんにも、キミを縛り付けない。
右も左も関係ない。

そうやって解き放たれて
鋭くなった感覚で
今のキミのすぐ周りにある全てを
敏感に感じ取るのが
すっごく気持ちがいいよ。

私の体温も
私の声も
私の吐息も
抱かれてて伝わっちゃってる、私の心臓の音も
キミは敏感に汲み取って
そしてキミはそれを気持ちよく感じている。

うん、いい感じ。

じゃあ、床に横にするね。
横になったら
溶けていた場所が、部分部分から広がって
全身溶けたみたいに、もう力が入らなくなる。
入れられなくなっちゃう。

流れのない水の中、
水の上で浮いてるんじゃなくて、
水の中で一人で漂ってるみたいに。

楽にして。
力を抜いて。
すーっと、すーっと。
楽に、楽に、楽に。

目を閉じて、体の力を抜いたキミは、
もっと気持ちよくなってくる。

水に溶けちゃったみたい。
水と一つになって、水になったみたい。
ゆらゆらと漂うキミの体は、心地よい。


ふわ、ふわ、ふわ。
ゆら、ゆら、ゆら。


すごく心地いい。


すごく、すごく、気持ちいい。


可愛い声の口も力が入らない。
半開きくらいで上下の唇が触れるか触れないかくらい。
そう、ふわふわしてる。


気持ちいい。
きもちいい。


人は誰でも、緊張するのはイヤだし楽でいたい。
気持ちいいのが好き。

キミだって、同じ。
楽なのがいいし、気持ちいいのがいい。

だから、
この感覚をもっと欲しちゃうのは、仕方のないこと。
キミが、人間である以上、
今気持ちがいいのも、
ここにまた来たいと思うのも、
全部、仕方のないこと。

何にもキミが気負うことはないの。
リラックスして、気持ちがいいのが忘れられなくて
またここに来たい、って思ったら、
いつでも来ればいいよ。
いつでも、ここで、気持ちよくなればいい。

キミは人間なんだから、
そう思うのは仕方がないんだから。

力を抜いてリラックスして
水と一つになってゆらゆら溶けるのが気持ちいいのは
仕方のないことなんだから。

来たくなったら、またおいで。
キミが来たくなったら、また、ここに来ればいいよ。

私は、いつでも、ここにいるから。
いつでも、これからしてあげるように
キミを気持ちよくしてあげるから。

だから、またおいで?



さ、体がふわふわになった、
気持ちいいことに寛容で敏感になったキミ、
とっても素敵。

体中の感覚が研ぎ澄まされて
いつもの何倍もよく聞こえるし
いつもの何倍もよく感じる。

私の囁く声も
私が触れる指先も
深く、深く、
キミの中に染み込むみたいに入っていくよ。

上体を起こして、後ろから抱きついちゃうね。
背中側からぎゅってきつく抱きしめる。

ああ、
背骨のラインが綺麗に見える背中、可愛いよ。
こうやって後ろに回り込んで
女の子のおっぱいを後ろから揉むみたいに抱いて、
背中の筋に舌を這わせちゃうから。

こんなところにホクロがある。
白い背中に、可愛い。セクシーだよ。
キミの背中、ポルノすぎるよ。

あれ?きもちいいんだ?
女の子にするみたいな背中愛撫、
キミは男の子なのに、キモチイいんだ?

可愛いよ。
キミ、ほんとに可愛い。
耳元で何回でも、何十回でも囁いたげる。

可愛いよ。
可愛い。
かわいい。
キミは、かわいい。
男の子なのに、女の子みたいに可愛い。

可愛いって言われる軒持ちいい?
気持ちいいよね。
可愛いって言われたら、それだけで気持ちいいよね。

ふふっ。
背中舐めるだけでそんな声出して。
誘ってるよね、絶対誘ってるよね。
真っ白で雪みたいな肌すべすべだし、
か細くって、
いつまでもこうやって、舐めて、
キミの悩ましい声を聞いていたいよ。

キミの体を這う私の手の動き、集中して感じて?
舌の動きもちゃんと、感じてね。
背中から抱きついてる私の体の体温、伝わってる?
キミの可愛さにきゅんって、どきどきってしてる心臓の音、
聞こえちゃってるかな?
期待しちゃって震えてる私の声に、
興奮しちゃって熱くなってる私の息に、
この可愛い耳を傾けていてね?

わかる?
私、キミのこと、ホントに欲しくなっちゃったんだから。
だから、尻子玉抜きも、急がないよ。
じっくりたっぷり、私のことを味わって
それからうんと気持ちよくヌいてあげる。

さあ、全部、感じて。
私のすること全部、
私の体全部、
私のこと全部、
集中して感じて、一つも漏らさないでね?

私の舌、背筋をどんどん上っていくよ?
今、うなじ舐めてる。
舌の先を少し固くしこらせて、唾液を口の奥から垂らしてる。
私の唾がとろとろって広がったら、
力を抜いて柔らかくなった舌で唾、ひろげてく。
河童の唾液は粘り気が強いでしょ?
ぬるぬるねばねばで、きもち、いいでしょ?

背中もよかったけど、うなじはすごくキミの味がする。
声もいっぱい出てるね?

あれ?
舌で唾液を塗ってるだけなのに、
ぴくぴく振るえてる?

ああもう。
可愛いよ、キミ。ほんと、私好みの人間ショタ。
人間の男の子、本当最高、可愛すぎる。

背中に後ろからおっぱい当たってるでしょ。
当たってるんじゃなくって、当ててるの。こすりつけてるの。
うなじをぺろぺろ舐められながら、
柔らかいお肉と堅いぽっちりが背中に当たってるの、
わかるでしょ。

"盟友"の住んでる陸の上じゃ、
「すくみず」っていうのかな、これ。

キミが喜んでくれたらって思って、
胸の当たりがかなりキツかったけど、がんばって着てみたよ。
お尻も少し入りきってないし、
股間がちょっと、ギリギリになっちゃってるけど……。

やだ、想像しちゃった?
今、見えないもんね。
私背中からスク水おっぱい刷り付けてるけど、
キミからは見えないもんね。

あ、どきどき、聞こえてきた。
胸の上に這わせてる掌から、キミのどきどき伝わってきた。

ね、私のキワドいスク水姿、興奮する?
私さ、思いっきりエッチな期待して、スク水着たんだよ?
キミとの、えっち展開。

私もどきどきしてる。
キミをめちゃくちゃに出来るって思ったら、
サイズが合ってない、
小さいスク水の股間布、
濡れて滲み出来ちゃうよ。

ほら、おっぱいだよ?
キミの体にスク水肌すり付けて、
ドキドキのせいで乳首立って擦れるの。
おっぱいの先端に、立派なテントが張っちゃってるの。

水着の下からわかるくらい勃起してる欲張り乳首が
キミの可愛さにぴくぴくしちゃってるの、
キミの白い背中、肩胛骨の膨らみに、あたっちゃってる。

上下に揺らしたら、胸のお肉が形変わって、
立った乳首の角度が変わって、背中にコリコリしちゃう。

ああん、先端、敏感になってる。
水着布越しにキミの肌に触れるやらしいおっぱい、
気持ちよくってびりびりする。

ふふ、ほんと、女の子みたいな声出して可愛い。

舌、首筋にずらすね?
唾液も舌も、唇も、うなじから首筋、肩と首の境目。

ここ、
キミの細い首でも、しっかり筋張ってて大好き。

舌で舐めるだけじゃなくって、唇で食べちゃう。
肩と首の間のしなやかな筋にはみついて、
唇の間から出した舌で舐め回してあげる。

首を上に登ったり、降りて肩まで這い回る舌、キモチイい?
私は気持ちいいよ。
舌で舐めるの気持ちよくって、
漏れてくるキミの声が可愛くて、
ついつい、いっぱい舐めちゃう。

左耳たぶの付け根、裏側まで舐めて、耳甘噛み。

河童のどろねば唾液を
キミの敏感な耳じゅうに塗りつけて、
左耳の穴に先細りの舌、入れちゃうよ?

ほら、ぐちゅぐちゅ、すごいでしょ。
粘液の音がキミの鼓膜をレイプしちゃってるよ。

自分も、きゅんってしちゃうから、おあいこ。
粘っこい唾液の水音って、えっちだよね。

感覚が鋭敏になってるキミにはすごい音に聞こえるでしょ。
もうキミの左耳は唾液のくちゅくちゅ音しか聞こえないし、
目隠ししたままの目じゃ何も見えないから
余計に他の感覚が鋭くなるでしょ。

体中の神経も
キミの左耳を舐めて甘噛みする私の唇と舌の感触に集中してる。
今、愛撫されてる左耳の感覚に、キミは支配されてるんだよ。

真っ暗な視界の中で
ただ一人隣にいて
声も、体温も、熱くなってる吐息も、胸のドキドキも
みんなわかっちゃう距離なのが私だよ。

ふふ、好きになっちゃいそう?

私は……好きだよ、キミのこと。

も、
もうっ、
湿っぽい感じは、擦りあいっこしたときだけ。
今は、自由に、何も考えないで気持ちよくなって?

ほぉら
左耳の凹凸一つ一つをしっかり舌でなぞってあげる。
唾もいっぱい入れちゃうし、
敏感なキミの耳はもう私の舌の感触以外感じない。

耳の入り組んだ溝の一本一本を
下でこじって愛撫したげる。

私の声と、唾液のくちゅくちゅ音、高まっちゃう?

ね、音が聞こえるでしょ。
唾を混ぜる音だけじゃないよ?
耳たぶに吸いつく唇のちゅぱ音も、
キミの体温を感じて興奮してる熱くて荒くなってきてる私の息の音も、
キミに愛撫することにどきどきが止まらなくて思わず漏れちゃう私の掠れ声も、
唾液のぐちゅ音に紛れてキミの左耳に入ってきてる。

右耳にも同じようにしてあげる。
すっかり私の唾液でふやけた左耳は久々の外気に触れて、
粘膜みたいに溶けてる感覚をジンジン伝えてきてるんじゃない?。

同じように右耳にもたっぷり唾液をあげる。
耳愛撫も、
ぐちゅぐちゅの音も、
興奮してる私のエロ息遣いも、
全部同じように右の耳にもあげるからね?

両耳ともすっかり犯されて、
唾液でぬるべちょになった気分はどぉ?

ほら、キスしよ?
可愛いお顔を、こっち向けて?
でも目隠しはまだ取っちゃだめ。

あは、目隠しの上からでもわかるくらいトロケ顔になっちゃってるよ。
涎垂れてるよ?
キミの唾、舐めちゃお。

んぷ、ちゅっ

おいし。
キミの今のよだれ、すごくエッチな味する。
興奮しちゃったんだよね?
耳舐めだけで、すごく興奮して、こんなえっち顔になっちゃってるんだよね?

期待してるでしょ。
もっと気持ちいいこと、私がしてくれるって、期待してるでしょ。

しちゃうよ?
もっとエッチなこと。
もっときもちいこと。
可愛いキミのえっちな顔に免じて、いっぱいしたげるね。

その前に、もっといっぱいキスしよ?
覚悟してね?
河童の先細り舌は、長いから。
キミの口の中を縦横無尽に暴れ回って、
今度はキミの口をレイプしちゃうから。

ほら、おクチ、あけて?
男の子のくせにぷるつやの赤い唇、食べちゃう。
下唇を、唇で挟んでふにふにしちゃう。

柔らかいね、キミの唇。
それに、あっつい。

唇で挟んだわわらか唇、舌で舐めてあげる。
右から左、左から右。
唾もいっぱい絡めて、滴っちゃってる。

じゅるじゅるやらしい音、まだ下唇食べちゃっただけなのにね。

きもちいいんだ?
声、漏れちゃってるよ。
女の子みたいな、可愛い、可愛い声。

次、上唇。
舌でぺろって舐めちゃう。

ふふ、つんって少し上向いて可愛い唇。
いただきまぁす。

さっきの下唇みたいに甘噛みしてから、
舌でなぞって私の唾液で濡らしてあげる。
ふにふにやわらかい。

私の舌も、ぬるぬるで、やらしー、でしょ?
この舌と唾液、今度はキミの口の中に入ってくからね?
今のうちにどんどん濡らしておいてね。
って、もう、口の周りもべちょべちょっになっちゃってるね。

キミのお口、甘い。
どんどん欲しくなっちゃう。
キス。キス。キス、キスキス。
啄むみたいに、何回もしちゃうよ。

そのたびに、まつげ同士が触れそうなくらい近くて
鼻先同士があたっちゃって、
お互いの吐息が混じる。

桃色吐息の息セックスぅ。

ふふっ、
唇くっつくたびに、ちゅっ、ちゅっ、て
ちょっとエッチな音、
でも、キミとならきゅんきゅんする。
キミとだから、どきどきする。

キスしてキミと触れ合うごとに、
もっともっとキミが欲しくなっちゃう。

体揺らしたら、
キスで焦げれた私の体、簡単に火照ってきた。
でも、キミに体を……おっぱいを押しつけて、
キミの体温を感じるのやめられない。
キミも、私の熱、感じるでしょ?

そのまま、舌、入れるね。
ぬるぬるの舌と舌絡め合って、気持ちよくなろ?

もっと舌をだして。
私の口を、奥の奥まで、舌でほじくるみたいに。
私もそうしちゃうから。

お互いのお口を、お互いの舌で犯しあって
マウストゥマウスのオーラルセックス。

キスってドキドキ切なくって
とろんって甘いのに、すっごくエッチだよね。

もっと、しよ?
口の中に、意識集中して。
キミの口の中、今、私の舌がいるよ。
キミといっぱいエッチなキスしたい私の舌が
キミのおクチバージンねらって、口の中を集中愛撫しちゃうから。

いっぱい、私を感じて。
私の吐息も唾液も舌も、全部キミが食べちゃってるの。
お口と、それとくっついた肌で、私をもっともっと感じて?

長い舌で、キミの唇をなぞってから、今度は前歯に触れる。
前歯の先っちょを、つ、つ、って撫でてから、前歯の歯茎に触れる。
歯と歯茎の間くらいをさまようみたいに、
右、左、右、また左。

キミの唾液とは少し違う味、
いつもと少し違う香りの唾が、
キミの口の中に入り込んでくる。

自分一人じゃ絶対感じられない感触、
一人じゃわからないいやらしい音。

口の中なんて、自分以外の人は触れない粘膜だもんね。
やっぱりキスって、せっくすだよ。

私、今、キミとセックスしちゃってる。
べちゃべちゃに濡れたやらしい性器同士くっつけて
エロい汁お互いに交換して、飲みあってるよ。

じわっ、って口の入り口から、
私の舌と、キミの前歯を伝って奥の方に
私のぬるぬる唾液が流れてく。
一滴も逃さないから。
私のおクチ汁も、一滴も逃さないでキミの物にしてね。

私の舌が、それを追いかけるみたいに
キミのほっぺと歯茎の間をほじったり
奥歯まで嘗めたりして、
どんどんキミのお口を犯してく。

感じるでしょ?
私の舌が、キミの中に入っていくの。
私にぬるぬるの唾液と
それに包まれた舌が、
キミのお口を溶かしていくよ。

あっつい。
口の中、熱くなってる。
クチまんこと舌ちんぽは、男女共通の敏感性器だもんね。

息も荒くなってるし、
キミの舌遣いもどんどん激しくなってきて
私のお口、どんどんキミに侵されてきてる。

私がキミのお口を溶かして、
あっついトロキスもらっちゃうつもりだったのに、
ああん、キミってば、キスで感じすぎ。

私の舌に巻き取られて、
口の中でいいように弄ばれちゃってるよ?
吸われちゃって、溶かされちゃって、気持ちいいんだ?

お口が、キミに吸われてる。
溶けちゃいたい、キミと、唇から溶けてくっついちゃいたいよお。
口の肉と肉、融けてくっついちゃえばいいのに。

だめ、そんな、奥っ。
お口がジンジン熱くなって、お腹の下に響いてきちゃう。
キミの背中にこすりつけてるおっぱい、気持ちよくなってきちゃう。

キミ、わざとでしょ?
わざと振り返りざまの無理な姿勢でキス続けてるでしょ。
私がじれったくなっちゃうように。

いいよ、キミがじらすつもりなら
私はそれを撥ね除けて
貪っちゃうから。

キスから先のコト、しちゃうよ?

集中して?
もう一回、
私の声と
私の吐息と
私の体温を追いかけて。

体の力を抜いてリラックス。
水の中で浮かんでるみたいに
どこにも力を入れないでらくーな体になって。

体が、鋭敏な感覚を取り戻してくるよ。

そう、
死体みたいに、ただそこにある物になったみたいに
泥になったみたいに。

そしたら私のこと、よく感じられるでしょう?
これはえっちなコトしてるんだから、仕方ないの。
身も心も楽で、楽なことは気持ちよくって、
気持ちいいからセックスするのは
とても自然なこと。

すーって、沈んでいくよ。
深い深い水の中。
ふわふわ漂って

そして私のことを見つける。
すぐ隣
ううん、今はキミの、上に被さっちゃってるね、
キミの上にいる私を、感じるよ。

目が見えなくっても、私がわかるでしょ?
うん。
今の私、すっごくモノほし顔になってるよ。
だいじょうぶ、怖くないよ。
人間の方がよっぽどおっかないしね。

私はキミのこと、大好きだから、
ほら、こうやって馬乗りになって
上から逃げられないちゅー、しちゃうぞ。

馬乗りになって、上から唾液をとろとろ垂らしてあげる。
はちみつの容器を逆様にしたみたいに、
とろぉって、顔に垂らしてあげる。

ぁむ……ん

受け止めて。
口開けて、私が注ぐ唾液、受け止めてそのまま飲んで。

ああ、興奮するぅ。

唾液の筋うまく受け止められずに、
鼻先とかほっぺとかがとろとろとろとろ濡れてるキミの顔、可愛いよ。

あっ、こら、キミからするのはナシっ。
あん、ちょっと、ふぁ、あっ、ん……。

やだ、抱き寄せられてキスの嵐食らっちゃってる。
私が襲ってるのに、キミにぞっこんすぎて逆らえなくなっちゃってるよぅ。

わかるよね。
私が、キミに完全に堕ちちゃってること。
発情した河童は、執念深いんだ、からぁっ、ん。

濡れたスク水の繊維質で、キミの体と摩擦っ。
どぉかな?
キツ過ぎてえっちな"おけけ"はみ出しちゃいそうな股、
キミのお股になすっちゃう。

んふ、固くなってるね。
コーフン、してくれてるんだ?
私の誘惑で、おちんちん固くしちゃってるんだぁ?

うれしい。もっと私で、興奮して?
キミがドキドキしてると、私もきゅんきゅんするんだから。

興奮で固くしたおちんぽ、
スク水クロッチに当ててしゅっしゅってしちゃう。

ぁんっ!
やだこれ、私も、きもち、いっ
だ、だめっ、キミは動いちゃだめ!
っちょっと、ダメだってばあ、動いたらっ、んきゅぅっん、キミが動いたら、私、感じちゃって、負けちゃうよぉっ

でもダメ
今日はぁ
今日は満を持してキミを食べちゃう絶好のシチュエーションなんだから

君を想ってのオナニーでロストバージンしちゃって
そのままオナニー狂いで
生チンポ未経験のまんま調教レベルMAXキてる私のかっぱマン子
早くキミに本番使用して欲しくなっちゃってるよぅ。

ほら、ほらぁっ!
キミだって、この固くなったおちん……うっわぁ、何これ
硬質ゴムみたいに固くて、
エグく反り返りすぎておへそとチン先でクリップになっちゃってるじゃない?
こんなの入れられたら、おへその下のイイトコロ強烈すぎて、やばいってばあ。

こんな童貞ちんぽがこの世に存在したなんてぇ。
こんなエグチンが敏感童貞だなんて、考えただけでゾクゾクしちゃう。

ねえ、キミからゆって?
エロがっぱのにとりと生チンポがちハメセックスしたいって
キミの口からゆって?

ほらぁ、キミのイカせ棒見て想像するだけで、
私の股間のスク水マン筋、ねっとり滲みちゃってるの。
指で上からぺたぺたするだけで、見て、ねばぁってマン糸引いちゃうの。

反り返ったブーメランペニスの裏側を、
こーやって、濡れヌルスク水股間で擦ってスクマタしちゃうよ?

ああん、切ない顔、でも血走った目で私を見てるキミ、最高に可愛い。
息荒くして、腰を振り降り突き上げて、
でも目は
キツキツスク水のなかで
ぱっつんぱっつんに破裂しそうに押し込められた
私のカラダばっかり見ててさ、
つんって立った乳首の形とか
浮き出しちゃってるおっきめの乳輪の縁とか
スク水に収まり切らなくてはみ出てるおっぱい肉の輪郭とか
そんなとこばっかり追いかけて
私を性対象としてみてるキミに

……私、恋しちゃってるんだよ?

キミの特濃ショタ童貞一番搾りで一発妊娠できるように
私のセルフ調教済みメス袋
スタンバイしてるんだからぁっ

きゅうりで何十回も
キミとのラブハメリハーサルして、
キミの女殺しな凶悪反りチンポも
きっとちゃんと奥まで襞ブラシできるからぁっ

ハメたいよ、
キミのチンポで私のヌメリ穴をスリコギしちゃって欲しいのっ

私の子宮、今、進化の分岐点だなんだから
ラブラブ精子で卵子レイプもらえたら赤ちゃん作る妊娠器具になれるし
がちがち肉棒で子宮口こじられてセカンドバージン破壊されちゃったら
一回り上のランクのおちんぽケースになっちゃう。
どっちかだよぉ?
両方はダメ。いくら欲張りで可愛いキミでも、
子宮が感じ袋になっちゃったら妊娠なんかできないんだから。

う、うわ、キミのこれ、勃起キツすぎ。

長いし固いし、しなやかさのかけらもなくって
ただ突っ込んでかき回すための、女を殺すための道具になっちゃってる。

さては、私を妊娠させる気なんてないでしょ、ないでしょ!
絶対奥までずっぷり貫いて、私をただの便女かっぱにしちゃう気でしょ!

愛しいキミとの赤ちゃんが欲しいって泣いて頼んでも
私には精液ばっかり啜らせて
それでもアクメキメちゃう私に、我慢させてお預け隷従させる気でしょ!

わかってる。
キミみたいな凶悪ショタ童貞が、
女の子のコトなんて考えてセックスする訳ないもんね。

でも、そんなド鬼畜責めしてくれる童貞ショタが欲しくて、
私の中のメス性が平服スタンバイなんだよ。

ねえ、ハヤく、ハヤくしてしてしてぇっ
せっくすぅ、性行為じゃない、快感用の娯楽セックスぅっ
ああん、でも、それでもキミに愛情炸裂しちゃう私
絶対マゾぉ。

女じゃなくって
肉穴利用有り難うございますって
年下のニンゲンにアへ顔でお礼言っちゃう私
妖怪のくずだよね!
ニンゲンなんかに完全征服されたがってる牝河童、マジサイテー。

サイテーの性処理穴で、キミの童貞捨ててって
私のぐちゅぐちゅまんこ、童貞用のゴミ捨て場にしてっ
精洗便女にしてほしいのぉ

ほらぁ見てぇ。
乳首とクリが完全に勃起してるよ。
キミに見られてるだけでじりじり感じて、
快感電流走りまくりなの。
もう頭溶けちゃってるよ?

キミとセックス、せっくすせっくしゅうっ
おまんこ欲しがり度振り切れちゃって
スク水の下で酸欠金魚の口みたいにパクついてるのぉ

したい、って、一言ゆってくれたら
私のエロ肉、朝まで、ううん、三日三晩でもキミの気が済むまで
使い放題入れ放題出し放題犯し放題だよお?

我慢しないで?
我慢するのは、欲しがりすぎてる私だけでいいの。
キミは、その反り返り童貞ドチンポに素直に
目の前の牝穴貪っちゃえばいいの。

四つん這いで、布ズラしのケツフリフリして誘っちゃう。
見えないもんね、こんなに卑猥な誘いかたしても
今のキミには見えないもんね。

残念だなあ、もし私を犯してくれるなら、
目隠し取って私の淫乱姿、穴が開くほど見てもらうのに。

あ、穴は開いてるよ。チンポ入れ用の穴はちゃんと開いてるから。

動かす度にあふれたマン汁ぽたぽたしちゃってるのも
見えないもんね。

ほら、今、熱柔く溶けたマン肉に指突っ込んで
左右にくぱぁってして
キミの目の前に熟れ濡れの膣肉見せつけちゃってるのに
みれないんだぁ。もったいないなあ。
私は見て欲しいのに。
視線で敏感膣襞犯しまくってもらうだけで
ヘンな痙攣して汁吹き出してイケちゃうのにぃ。

ゆって、たった一言だよ。

にとりとセックスしたい、ってゆってくれればいいの。
にとりと朝まで生セックスって、その可愛いおくちから聞きたいの。

……ね?
いって?








うん!しよ!セックス!

はい、穴。
もういつキてもいい……んぉっほおおおおっひぃいっ♥
い、いきにゃりはぁ、いきにゃりは、はんしょ、ぉ、ぉぉ、クるっ
入れられただけで、即座に駆けつけ一発小アクメ、くるぅっ♪

んぉぉおおおっっほっひ、っひぃいっ♥

挿入後即アクメに重ね突きはダメなのぉっ♪イったまま戻れなくなっちゃうから、わらしがいっへるときは、その反りチンでナカをゴシゴシするのは禁止ぃ♥

あっひ!へぁぁっ……♥
も、もう、とけひゃっへ、うごけにゃひ♥
禁止ってゆってるのに、ちんぽ加速の一方♪
キミ、私を完全にイカせ殺す気でしょぉっ♪
そうは、しょうはイカにゃい、いかにゃ……イく、またいっくぅぅん♥
アクメとマンにゃい、イきまくりでマンコうねりすぎちゃってる♪
精子ごっくんするために、私の膣、ちんぽにバキュームしちゃってる♪
だめん♪ちんぽバキュームは男の子におちんぽ刺激強烈だけど
私の方が感じすぎてばかになっちゃぅ、
おちんぽオトす前に、私がおちんぽに堕ちちゃう自爆行為なのぉ♥

ひ、おっひぃ、ぎひ、んほへぁ♥
おまんこが、君のオチンポ型に慣らされて、覚えちゃう♥

童貞のクセに、童貞ちんぽのくしぇにぃっ♥
いっちょまえにオンナをこんなぁっ、っふ、ひぉ、おっぉへぇぇぇぁぁあ…こんにゃぁぁふぅにい
こんにゃふぅに、いっちょまへにアヘら……おっご♪

い、イキナリ、オクぅっ♪
反り返りちんぽでヘソ下擦り上げてたのに、イキナリ、奥突きぃっ♥
ま、マタ、またキちゃぅぅ……ん♥
子宮口っ♪窄まってる子宮口の防御力、ガンガン低下chuっ♪
このままじゃ、今の私の膣みたいに、キミのエグ鬼畜ちんぽ、すんなり喜んで受け入れちゃう♥
肉便器隷従契約、子宮の奥にチンキスの烙印で、契約締結しちゃぅっ♪

ああん、そうなったら、そうなったら、私ぃ
川にいてもいなくても、キミが望んだいつでもどこでもおちんぽされてOKなように
日々備えてないといけなくなっちゃう♪
いつなんどきナマハメされてもキミに喜んでもらえるように、
ヌメヌメおまんこに保っておかないといけなくなっちゃう
その辺歩いてるだけでもすれ違った人に「まんこくせえ」って分かっちゃうくらい
ぷんぷん匂わせて生活しなきゃいけないなんて最低……最高だよぉっ♥

おちんぽしてくださってありがとうございましゅ、
せっくすありがとうございましゅって
私のマンコで汚れちゃった抜き身のおちんぽ様を綺麗におくち掃除するのがイきがいの
牝豚河童になっちゃう、そんなの、そんなのなんて甘美なのぉ♥

いいよ、いいよいいよ♥
君のおちんぽ様、私の一番大切な、本当は赤ちゃん用の部屋にお迎えの準備、おっけーだよ♥
だから、もうアヘっちゃってるとろとろおまんこ
奥の奥まで突き上げてぐちょぐちょに掻き混ぜて、
快感用の子宮は、童貞チンポの一番絞りザーメンタンクに仕上げてほしいな♥

うん、うんっ♥
人間同士じゃこんな凶悪おちんぽ誰もさせてくれないもんね。
でも、私は大好きだよ♪
ううん、これじゃなきゃ、イヤ♥

んっ♥
そ、そうっ、おくまで、こじ入れ、てっ……♥

子宮口、まだ、狭いねっ ごめんね、もっと拡張しとけばよかったね
でも、こうやってキミに無理やりぶち抜かれるのも、幸せかもっ♪

お゛、んぉ゛おぉォ゛っ♥
キ、た、めりめり、キてるぅっ♪
私の最後のヴァージン、童貞ショタに無理やりこじられて、ロストしちゃおうとしてるの♥
んっが、ひ、あと、あとすこっ、し……
あと少しで私、完全に屈服♪
完全に、奥の奥までキミのものにされて、個人所有の肉便器に堕落しちゃうのぉ♪

ォっひ!?っが、お、おぉお゛ぉっ♥ぎっひいいっつ♥
抜けた、ぬけらぁっ♥カリ首、入り込んで、ギダァ゛ァ゛♥
お……ほぎ……♥
貫通♥子宮が貫通っ♥貫かれた子宮口がっ、えげつなくうねるキミのおちんぽ様にぱいるばんかーぁ♥
どんどんっ、どんどんひろがって、慣らされて♥
このまま完全におちんぽ型覚えて♥
キミ専用の形状記憶子宮オナホになっちゃう♪

んぎ、ぎぎぎ、あ゛ぁ♪
引き抜かれると、子宮ごと膣からにゅぽんってしちゃいそぉだよう……♪

っほヒ!♥あっが、がひゅ……ん♥
ぶち込まれると、横隔膜貫いて、胃の中までかき回されてるみたいで、しゅごいぃぃっ♪

またイク♥イきっぱなしからやっと降りてきてたのに、
無慈悲な子宮責めで、子宮が豪華にザーメンパーティしちゃうの想像したら
ひへ、っへへへへっ♥
想像だけでもアクメきめれちゃう♥

ピストンもっと、ピスチンもっとしてぇ♥
子宮ン中、母として再起不能で一生性玩具になるしかないくらい、めちゃくちゃに蹂躙して♥

童貞のくせに、童貞のクセにこんな凶悪チンポで♥
ずるいっ♥ずるいよぉっ♥こんなの絶対逆らえないっ♥こんなおちんぽ様には絶対服従チルドレンなのぉっ♥

きた、きたよぉ……♪
おっきい波迫ってきたぁっ♥
キミのガツガツピストンで、子宮の奥までしわ一本なく伸ばしきられたおまんこ、
主人に服従して腹ばいになるみたいに、アクメして便器契約の意志を示しちゃうの♥

お、おっぉ゛……んっぐ、ひ、ヒヒヒヒ……き、きた、きたきたきたきた……♪
おっきいアクメ、何もかもヨクなっちゃう、服従アクメっ♪くるっ♪
おまんこの中えぐく反り返った肉棒が、ぞりぞり膣壁と子宮の中擦りまくって、んっホ♥いっひ♥
壊されたおまんこ、セックス用の穴に作り変えられて♥もっと幸せなメス河童にっ♪
キミといっしょに、セックス三昧の毎日♥明日から新婚セックス♥

毎日毎晩昼から朝までずっぽり♥せっくすせっくす♥
想像しただけで、子宮も一緒に締まって、キミのザーメン欲しがり運動絶頂期なのぉっ♥

イク、イクイクっ♥
きもちいのクルぅっ♥
ぎゅってして、とんでかないように、ぎゅってぇ……♥

私の言いつけ守ってまだ目隠ししてるんだね。
可愛い♥きみのそういうところ大好き。愛してる。セックス愛してる。
アクメでとんでくの、つまえててっ♥

はーっ、ん、ん゛っ!いく、ホント、くる……いく、イクイクいくいぐういぐイ゛っぐ、んあぁあああ嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥♥♥








ね、キス、きすぅ。
すっごく、よかった。
童貞じゃなくなっちゃったけど、ずっと可愛いままでいてね?

愛してるよ。
今日から"盟友"は終わり。仲間だよ。
キミも今日からは、ここで暮らす仲間だ。

……え?

え、か、帰る?また明日来るからって、そんなのやだよう。

帰り道、わかんないでしょ。
私は案内できるけど、帰るのはやめた方がいいよ。

なんでって……
私が、幸せにしてあげるから。
ここで暮らそうよ。

だめ。だめだよ。
帰ったら、キミ、私きっと、もう会えなくなる。

思い出しちゃだめ。私をみて。

ほら、また、セックスする?

キミが何でここにいるのか?
だから言ったじゃない、私がさらってきたんだってば。
それだけだよ。キミが可愛いのが悪いんだ。

目隠し……まだ、もうちょっと取らない。
え?
私の顔が見たいって駄々をコネてもだめ。

いい?
キミは今日から私たちの仲間なんだ。
"盟友"から、一歩進歩だよ。
今日から私と一緒に生活して……
い、いつでも好きなときに生ハメがちセックスおっけーなんだから
だから、私だけ感じて。

河童の里はいいところだし、他にもキミみたいな子いるし
……だ、だから、帰らない方がいいんだってば。

元の村のことなんか思い出さなくていいんだよ。
これからはもっと楽しい日々が

え、それでも帰るって?

だから
だから!

ああもう!
そんなに言うなら教えてあげる!
知らない方が幸せなのに!

キミも今日から河童なんだよ。
セックスしたから?違う。

キミも、それに私も昔はそうだった。

キミはもう、村に帰れない。
キミはもう、河童なんだ。

河童はね、川にとり残された、人間なんだよ。

キミはね。河童なの。
河童はね、元人間なの。

男の子のキミがここにきたんだ
人里は、今、散々なんだろうね。

キミは、そして私も。

キミは岩で杵で打ち殺されて
あるいは崖から突き落とされて、放り投げられて殺されて
ぼろい毛布で、濡れた雑巾で、窒息死させられて
川に捨てられたのさ。

事故死じゃないよ。
殺されたのさ、親に。

キミは
口減らしに間引かれて川に捨てられた人間だ。

私もね。

キミの体には
はなっから尻子玉なんて残っちゃいいなかった。
破裂していたよ。

今のキミの姿は「人間が見たら」悲惨極まりないよ。
だから目隠しは、まだ取らないで。

残念だけどキミはとうに7歳を超えているから
神様のところには戻れない。
だから、河童になるのさ。

そして知ったキミは選ばなければいけない。
知った河童は皆選ぶんだ。

私みたいに、恨みと怒りを押し込めて、人間を愛し続けるか
それとも、それをはき散らして復讐に狂うか

……私は後者をお勧めするよ。
何せ河童の里は、私以外みんな、後者なのだから。

この記事へのコメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: Re:【にとり】川にとり残されて

まず、誤字指摘ありがとうございます。いいかげんみなおせわたし。

古いssなのによくお気付きになりましたね……!
ご明察、「川辺でふやけたメモを見つけた」とベースは同じです。
まさか一晩で見付かるとは思いませんでした。
そこまで読んでもらえて冥利に尽きます。

にとりや雛といった、あやもみ以外の風キャラは私の中で全然掘り下げが進んでなくて、何とか進めようとしてる次第です。

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://monostation.blog112.fc2.com/tb.php/2497-3eb58449

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。