月曜日
19:00から友人と待ち合わせだったが微妙に嫌な感じの時間に仕事の以来。
むぎぎ。
終了が19:30ほど。
集合できたのは20:00くらい。
もう一人はもっと大変そうで21:00すぎ位に全員集合。
そこから居酒屋。
あんかけ焼きソバ(ぱりぱりのやつ)を頼むと
普通のお店の倍くらいのボリュームで大満足。
ひたすらFFとロマサガの過去話をしていた。
その後友人の家へ行って
MTG。
一人と私はやる気満々だったが
もう一人はどうだったのか微妙。
やっぱりMTGってルール難しいのか?
覚えてしまっている自分の身ではわからないけど
始めたばかりの人は
テキストを「回りくどくて意味がわからない」
といっていた。
まあ確かに回りくどい表現が多いんだけど。
2010中心に過去カード適当に入れてやってた。
パーミッション厳しいかなと思ったけど
何とか作れないこともないかなあ。
強いか弱いかはどうでもいいんですが。
リアニメート的なカードが多すぎて消しきれないのに
更にカウンター系弱体化とか
いじめてるようにしか見えないんだよなあ。
TRPGとかMTGとか
やりたいねっていう友人はいるんですが
そいつ以外は乗り気じゃないので
微妙に不完全燃焼なんですよね、最近。
集まってやることって宅飲みくらいで
別に何もしてないって言うかんじ。
学生時代で言う「ともだち」にまつわる
遊びに対するアクティビティは失われている気がする。
それが歳を取るって言うことなのかもしれないなあ。
一人が就寝、一人がXBOXのバトルフィールドを始めたので
バトルフィールドを後ろで見ていた。
見てて飽きないなあ、このゲームw
FPSって全然やったことないんですが
これ面白いかもなー。
来年春くらいに新作が出るということも行っていたので
ちょっと興味。
あとその友人がLOVやってて
LOVも新作がでたらしい。
個人的にまだLOVをやる気は起こらないかなあ。
MTGやってると
戦略性が見えない。
勿論戦術性はあるんだけど。
MTGはカード1枚変えたら変化は1/60だけど、
LOVって一枚変えただけで1/5とか変わっちゃうので
調整も何もあったもんじゃない。
相手の構成を考えて対抗手段を入れることが出来ない。
入れたら自分の構成が大きく変わりすぎるから。
その割にプレイング<<<<カードみたいになっているので
普通の対戦ゲームとしてみる気にもなれない。
それがLOV出来ない理由。
バトルフィールドおもしろそうなんで
ベヨネッタといっしょに箱を買うに至ったら始めるかも。
で、朝チュン。
携帯電話を見る。
午前1時に
「昼からカラオケするんですけど」
帰宅。着る服を選んでからシャワーを浴びる。
→風呂場に死体一丁出来上がり
寝過ごした!
カラオケボックスへ。
最近歌の開拓を全然やっていない
なのに皆新曲引っさげてくるので
だんだんつらくなってきた……
教訓:
他の人の
【曲開拓してない】
は
【最低カラオケ1回分もたせるくらいは開拓済み】
と翻訳する。
私は本当に開拓していない。
ご飯食べて帰宅。
徹夜疲れでそのまま就寝。
きょうから修っ羅っ場〜
締め切りまで3週間くらいあるけど修羅場〜
量的にかなりきついのよー。
おれはまたしぬ。
きょうのところはこのへんにしてやる!
また東方夜伽の話。
自分の作品を書いている機関は他の人の作品にコメントできません。
というか読まない。皆いいもの書くから影響されちゃいそうで。
だからコメントも出来ないんですよね。
かき終わってあげたとは諦めとともに読むんですが。
というわけで
こないだアップも終わったので
過去作品に感想とか残してこよう。
……ネチョコンの外でネチョコン読むみたいな大変な作業が。
ねちょこんも、本期間が終わったので覗いてみるかなと思って
順位を見ると10位以内のところに興味の沸くタイトル。
私は大体本とかをタイトルで選んでしまう人です。
本屋に行って作家とかお勧めとかそういうのでなくて
面白そうなタイトルで選ぶ。
全作品一覧に行っても
そういう感じでびびっときたのがそれ一本だったので
取り敢えずコレだけ読んでみようかな。
風呂の中でゆったり読んで。
おふろではぬいてないよ?!
あー。えろいー。
いいかんじだー。
こういう作品がもっと流行ればいいのに。
でもランクインしたってことはオミットされてるって訳じゃないんだろうな。
ちょっと希望。
あ、「奇声」はいってるwww
一発目からコレ読めたのは惹かれあうところがあったんだな
タイトルも趣味だし、作風も。
箇条書きっぽく一文を短くするのは私は効果を狙ってのときシカやらないけど
なんか通ずる部分があるな。
コメントをよんで行く
あ、MTGねたが入ってたんだ。
最近のわからないから反応できなかったよ。
最後の最後で
驚きの事実が判明。
何度かリロードした(←バカ)
超光栄ありえん鼻血でるぷしう
ちなみに次に読むのもタイトルで決めてる。
リグル好きなら反応せざるを得ない。
今日は嫁(♂)と買い物に行ってくる。
土曜日の昼はマジ絞られた……。
twitterやってると文章進まない。マジ。
風のうわさに聞いたところによると
夜伽作家のうち一人は
私がtwitterを始める前にtwitterを辞めてしまったそうです。
「アレやってると何も作れない」
と仰っていたよう。
一度だけきちんと話したことがあるのですが
凄く文章に対して真摯な人でした。
軽い気持ちでエロssとか描いてる私は触れてはいけないレベル。
私と方向性は正反対の作品を書かれるのですが
凄い大御所さんで
twitterに創作モチベーションに対する危機感(その理由の仔細は存じませんが)を
覚えていた様子。
私自身自制が出来る性格なら程ほどにしておけばいいんですが
twitterは確かに楽しいので「程々」はきっと「今の私」には出来ない。
完全に辞めるか現状維持化のどちらかになってしまうでしょう。
何とか自分を入れ替えていかないと
明らかに文を書く速度が落ちてる。
絵はもともと遅かったので不明。
たぶん絵を書くのが遅い私にとっては
延長分が全体に対して占める割合が少ないんだと思います。
何が一番大きいかって
携帯から使えるtwitterクライアントがあるのがいけないですね。
通勤中に絵や分を描いていたのが通勤厨ずっと呟いてる。
コレを何とかしよう。
既にtwitter独自の知り合いの輪
(といっても別に何か一緒に刷るということではないんですが)
が広がっているので、今更辞めるというのもなかなか痛い。
付き合い方を考えようかな。
それか呟きまくっても作品を作る速度が落ちないように何らかの手段を講ずる。
呟いて文章の速度が落ちた理由は勿論時間的な拘束性もあるんですが
それ以上に
twitterで呟いていると「言いたいことや思っていること」を全く溜め込まなくなるんですよね。
ストレスを発散するのに恐ろしい効果を示していることはわかるんですが。
こうやってみると
文章を描いたり絵を書いたりするのに
自分の中に溜め込んだ何かを吐き出すために、
っていう部分がかなり大きかったんだと思います。
私は人気を博したくて描いているわけではないのかもしれません。
出来れば人気ではありたいのですが、
それは以下の事柄の次にきています。
・まず、自分の書きたいことを優先する。
・次に、コメントなど頂いて、自分が他の人とある種のつながりをもてていることを実感する
上の二つを蔑ろにするもので人気を得ても
何の意味もないと思っている。
結局は自己実現の場で
自己同一性の確認の手段な訳です。
未だにそんなこといって、がきんちょ。
「コレを書けばコメント数は稼げるだろう」
で書いた作品が一つだけありますが、
望ましくはないですし
そういう目的で書くのはそれで満足しました。
余談が伸びましたけど
つまり、
「コレを描けば見てもらえる」とか「これをかいたら……」
という
「ある種の算段」は、
「自分の内面を漏らす」ということに比べて
欲求の大きさとして全然及んでいない。
私のような
・別に文才があるわけでもなくて
・淡々とエンターテイナーって訳でもない
・自分の内面を表現や露出する
のが精一杯な作家は
語弊を恐れずいうなれば
文章を書くのに「ストレス」が必要なんだと思います。
だから、「作家」とか正直な乗りたくないんですが
なんていえばいいのか。
書き手も同じだしね。
もう一度言うと
twitterは恐ろしくストレス発散に効果をなしています。
それによって創作に必要なストレスすらガス抜きされてしまっているのでしょう。
それだけの効果をもたらすのに
どれだけ呟けばいいのかということについては
私のフォロワーが
「いやーアレだけ人目を憚ることを憚りもせず呟けば当たり前だろjk…」
と吐露すること請け合いなわけですが。
こんな因果関係が本当にあるのかどうかはわかりませんが
少なくとも相関関係は明らかに見て取れる。
難しい。
twitterの楽しさと必要ストレスの相関性を切り離したい。
なんとかならんものかのう。
頭だけで描いていれば、
「コレを書けば俺人気者www」とかそれだけの目的で書いていれば
「コレをかけば皆楽しんでもらえる」とかそういう目的でかいていれば
完全に分離できるのかもしれないんですが
なかなかそうもなれませんね。
ついでに言うと
有名人がtwitter始めたよ的な感じなの最近多いですが
所詮アマの作家なんて本当に影響力を持つ有名人というわけではないので
発言に気をつけたりする必要はありません。
必要がないだけで私はぎりぎりのラインでしてますけど。
政治家なんかだとそれ一つが大変な話題になりかねないですが
アマなんてそんな規模でもないですし
私はぎりぎりのライン引きの下で割と好き勝手呟いています。
なので
ライン引きがあまり上手じゃない作家さんの場合
受け手にとっては見たくない側面とかが見えてしまうこともある様子。
そしてそれが辛いという方もあるみたい。
twitterに限らないんですが露出するメディアに身を置いてる人って
作品≒その人の中身
とも限らないというのも本当のようです。
あれっすね。
「声の可愛い声優が顔も可愛いとは限らない。」
まあ、最近は顔が可愛くて声がいい人しかデビューしないようなんで
これは過去の言かもしれませんね。
顔はあんまりよくないけど凄く演技と声がいい卵が
きっと潰されてるのだと思うと切ない気もします。
はなしずれた。
でもどうなのかな。
夜伽みたいな小さなコミュニティだから変な発言しても平気かもしれないけど
たとえば
pixiv上位の人とかが
たとえば
「ははっ、こんな絵でランクインしてるとか、●●描けば簡単に人気出るしwww閲覧者まじバカwww」
なんて呟いたら
ぼっこぼこになるんじゃないだろうか。
やべえ、他の作家さんがどうかは知らないけど
私は少し気をつけよう。
呟きの数が多いだけになにやるかわからない。
少なくとも人に不快感を与える発言だけは避けないと。
コレも付き合い方を考えないといけない側面のひとつですね。
ま、それ以前にそんなに人気ないから平気か。
いくらかいてくれる数少ないファンの方のために書く……
ということも
申し訳ないとは思いつつも、出来ない。
結局自分の中にたまった何かを
自分のやりたい形で吐き出す
という創作スタイルである以上、
誰かのために書くというのは出来ない気がします。
まあ、カップリングの縛りくらいならいけるかもしれませんが。
だからネチョコンペとか
凄く気に放っていて興味はあるし出てみたいなとは思いつつも
勝算が皆無だったり
傾向として「エロ<ストーリー」みたいな採点基準ぽいので
私には無理です。
「みこうさん新作キタ!」
とかコメントいただけるのは死ぬほど嬉しいんですが
きっと凄まじいニッチwww
私がどうしてもあまあまなのが書けない理由に
鬱積されたストレスの涼が関係あるとすると
……
いや、それはねーな。
甘いのを書けないのは
甘い体験をしたことがないのと、
甘い系のギャルゲーをぜんっぜんしていないから
それが何たるかをさっぱりわかっていないだけだと思います。
今更抜けもしないギャルゲーする気にはなれないですが
甘い体験はしたいですなあ…
twitterでなにか、出会い……
ねーわw